“アニメを待っていたら、里を守るナルトと九喇嘛に出会った。”
体験談
私が初めてBORUTOを見たのは「大筒木、襲来!!」でした。当時アニポケにハマっていた私はアニメが始まるのをテレビをつけて待っていたんですが、そこで見たのがナルトと九喇嘛が里のみんなを守るシーンでした。その続きが気になって見てましたがミツキ失踪編が始まったくらいで一度離れました。そこから数年してふと「大筒木、襲来!!」のラストシーンを思い出してアニメを1話から見ていくうち、気づけばハマっていました。アニメを追いながら単行本で15巻から原作も読んでいき、TBVが始まったタイミングで本誌に切り替え、今では月一の楽しみになっています。 ジャンフェスに行くきっかけの一つにもなり、昨年のフェスでは一昨年購入したグッズを身につけて回りました。今年はグッズが出ることを願っています。
特に好きなシーン・セリフ
アニメでのvsボロ戦のサラダとの連携シーンが大好きです。ボルトのサラダに対する「絶対に仕留めてくれる」という信頼、サラダのボルトに対する「言葉がなくとも十分なフォローをしてくれる」という信頼が全面に出ており何度も見返しています。 あとは、ボルトのヒマワリへの接し方が大好きです。仲間や両親に対する愛とは違う愛が溢れていて、「こんな兄がいたら幸せだろうな」と思います。
こんな作品が観てみたい
うずまき兄妹が共に任務に行き、共闘するものが見てみたいです。